理事紹介

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理事紹介

2008年協会設立より、国内外で活躍する先生方を理事・講師に迎え国際的レベルの教育を目指し取り組んでいます。

ローフードカフェコース 講師
ジェニーロス

カリフォルニアのリビングフードレストラン「118Degree」オーナー兼エグゼクティブシェフ。2000年にロサンジェルスで最初のカフェをオープンして以来、ローフード活動の先駆者的存在。リビングフードのヒーリングパワーを伝えながら、人々がより健康に意欲的になるよう貢献している。2013年より、JLBA講師として日本に貢献してくれている。2014年国際ローフード協会 会長として、世界にローフードが広がることに貢献している。

理事ジム・モーリス

ブリティッシュコロンビア大学教育学部 卒業後学校教育者(副校長)として働く。
その後、米国ローフード専門学校Living Light Curinary Arts Institute卒業し、ローシェフ・ローインストラクターの認定を受ける。
世界的に有名なRawsome Cafeのオーナー/シェフ。リビングフードライフスタイルの共有に情熱を傾け、カナダ、日本、米国、バリにてローフードを教授。
日本リビングビューティー協会理事としては、設立から貢献してくださり毎年来日し、日本のローフードの育成に尽力してくださっている。

理事
ベアーテ・フォン・デア・オステン

ドイツのベルリン自由大学 日本学(専攻)、ドイツ文学(副専攻)、言語学(副専攻)修士号取得 • オーストラリアのクイーンスランド大学 日本語通訳・翻訳修士号取得。1998年ドイツ外務省 以来東京のドイツ大使館にて通訳・翻訳部長を勤める。米国ローフード専門学校Living Light Curinary Arts Institute卒業。ローフードグルメーシェフ及びパティシエ- ローフードインストラクター、ローフード栄養学教師。協会の理事として設立から貢献してくださり、日本語でローフード栄養学を教えてくれる。

常任理事北原 正江

母の癌がきっかけで心理療法や自然療法に興味を持ち探求。ホリスティックビューティースクールとサロンを15年間提供する中で、ローフードと出会う。米国のリビングライトカリナリーアートインスティテュート、アンウイングモアなどのスクールで学び、2008年ローフードマイスター検定を立ち上げる。
*著書「おうちでエステ」高橋書店、はじめてのローフード、お気軽スムージーレシピなど
*2005年日本文化振興会より社会文化功労賞受賞